機能

QuickBooksとXeroへのエクスポート

製品を再入力せずに会計ソフトへ取り込めます。QuickBooks OnlineまたはXero用のインポートしてすぐ使える ファイルをダウンロードすれば、名前、価格、数量がすでに正しい列に入っており、そのままインポートできます。

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QuickBooks Online: Products and Services
Product/Service Name,SKU,Sales Price,Purchase Cost,Quantity On Hand,Reorder Point
Hex Bolt M6,036000291452,0.08,,1200,200
Wall Anchor,,0.03,,12,50
Wood Screw 3in,,0.05,,500,100

インポートしてすぐ使える1つのファイル。XeroエクスポートはXeroのInventory Items列を使い、固有のアイテムコードが自動生成されます。

QuickBooks Online

名前、SKU、価格、数量、発注点をQuickBooks独自の列に収めたProducts and Servicesインポートファイル。

Xero

各製品に対して固有のアイテムコードを生成したInventory Itemsファイル。Xeroのインポーターにそのまま使えます。

再入力は不要

あなたのカタログはすでにここにあります。製品を会計ツールへ手打ちする代わりに、エクスポートしてください。

接続設定は不要

連携するアカウントも、付与する権限もありません。好きなときにファイルをダウンロードしてインポートするだけです。

会計ソフトへの橋渡し

在庫と会計は2つのシステムに分かれて存在し、両者を歩調を合わせて保つには、たいてい同じ 製品を両方に入力することになります。会計エクスポートはこのギャップを埋めます。会計ツール独自の インポートテンプレートに合わせたファイルを生成するので、製品は名前、価格、数量をそのまま保ったまま 会計ソフトに届きます。

Products and ServicesファイルならQuickBooks Onlineを選びます。各アイテムの名前、SKUとしてのバーコード、 販売価格、在庫数、発注点が、QuickBooksの期待する列に収まります。 Xeroを選ぶと、各製品に固有のアイテムコードが生成される(バーコードから、なければ名前から) Inventory Itemsファイルになり、Xeroがスムーズにインポートを受け付けます。

標準的なCSVファイルなので、接続するものも管理する認証情報もありません。 勘定科目のマッピングは、あるべき場所、つまり会計ツールのインポート手順の中に残るので、データが どのように届くかを完全に制御できます。

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アイテムコードは保存したバーコードから作られるので、先に バーコードをアイテムに追加しておくと効果的です。